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日本語学専攻出身の社会人2年目 言葉と街歩きをこよなく愛する
寿司とかけて
飲み放題ととく、その心は
いくらもさけ(鮭/酒)も進みます
なぞかけとかけて
掛け算ととく、その心は
かけすぎでしょう
ショッピングとかけて
スポーツ選手の足元ととく、その心は
どちらもスーパーいく(スパイク)でしょう
徳川家康とかけて
節分の鬼の格好ととく、その心は
なく(鳴く/泣く)までまとう(待とう/纏う)
今にも寝そうとかけて
赤信号ととく、その心は
どちらもてんとう(転倒/点灯)注意です
台風とかけて
好奇心旺盛ととく、その心は
どちらも あき(秋/飽き)が来やすいでしょう
ヘディングとかけて
花が足りない園芸博ととく、その心は
どちらも あしだまないない(芦田愛菜いない/足玉無い無い) でしょう